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簡単!ふるさと納税のすすめ

もう年末ですね〜12月ってイベントが多いせいかあっという間に時間が過ぎます🥺
歳を重ねるにつれ毎日が光の速さで過ぎていく…

そんな中、12月といえば!!『ふるさと納税』!!

皆さんふるさと納税やってますか?うちは2年前からやり始めて、色んな地域の返礼品を頂いてます!
ありがたや〜〜〜
サムネの背景画像は昨年末に届いた返礼品のお節!

今回はそんなオススメしたいふるさと納税の仕組みや返礼品のお得情報を書いていこうと思います〜〜〜!!

ふるさと納税とは??

『ふるさと納税』は生まれた故郷や応援したい自治体に寄付して手続きをすると、寄付金のうち2000円を超える部分の所得税の還付や住民税の控除ができます。
そして、寄付した地域からのお礼として寄付額の30%以内の返礼品がもらえるという仕組みになっています。

注意!※自分が住んでいる自治体にも納税は可能ですが、返礼品は受け取れませんので、居住している場所以外の自治体を選んでくださいね!

寄付金を何に使ってほしいかも指定できるので、納税した地元やそのほか地域のどういった行政サービスに力を入れて欲しいか選択しています🥺

ふるさと納税の手続き

ふるさと納税は、自分で確定申告をする方としない方とでは
手続きのやり方が少し違います。

雇用されている方(会社員)が可能な「ワンストップ特例制度」は本当に簡単です!
申し込む自治体によってはまだギリギリ間に合うので初めての方も是非挑戦して欲しいです!

うちの夫は会社員なので、「ワンストップ特例制度」で申し込みをしています。
※「ワンストップ特例制度」は寄付先が1年間に5自治体以内であることが条件

ここからは、『ワンストップ特制度』での手続きのやり方をご紹介!!

①利用したいふるさと納税サイトを選ぶ

ふるさと納税ができるサイトはたくさんあるので自分にあったサイトを見つけてみてください。
ちなみに私は↓ここのサイトを利用しています!!

②控除限度額を調べる

寄付をする前に控除限度額を確認!
ふるさと納税で控除される金額は、年収や家族構成などによって違いがあります。
シュミレーションを使うと簡単に確認できます!

ちひろ

シュミレーションなんてめんどくせえ!って方や初めての方は2万円以内から始めるのがおすすめ!!

③寄付をする自治体を決めて申し込みをする

欲しい返礼品や、応援したい自治体を決めて申し込みをします。

ちびたろ

ちびたろおにくがいい!!

④返礼品と必要書類を受け取り、送付する

自治体から寄付のお礼として返礼品と「寄付金受領証明書」と「ワンストップ特例申請書」が届くので、この2つの書類にマイナンバーカードのコピー、および申請者本人を確認できる書類を添付して送付します。

たろう

フリーランスや個人事業主の方は、確定申告をするときに「寄付金受領証明書」を
一緒に送付してくださいね!

いろいろある返礼品

おすすめのふるさと納税返礼品を↓roomで紹介してるので見てみてくださいね!

↓年内に注文します!魚介類、甲殻類大好きな我が家にうってつけな特大むきえび!!
ガーリックシュリンプにアヒージョ、エビマヨと作り放題!!

カニしゃぶも必ず注文する我が家…美味しすぎるし簡単だし…毎年いつも楽しみにしています。

↓驚きなのは家電が結構良いのが揃っている点…!定価の価格とあまり差がないものを選ぶのがお得です!

↓のもつ鍋は昨年注文しました!
モツ美味しいしスープまでついてくるので調理が簡単で最高だった…!

やはり便利なのは肉!小分けになっているパックや、定期便などは届いたらちまちま夕飯づくりに使えて便利です😆

ふるさと納税をまとめ

2011年頃から始まったふるさと納税ですが、最近は利用者もすごく増えてきているみたいです。

納税して色んな地域の返礼品をもらえて本当にメリットしかない!

まだ利用していない方にはこの機会にぜひ利用してみてください〜!!
うちは今年夫がお肉と海鮮系を頼み、私が定期便や地鶏など頼む予定なので家族で食べるのが楽しみ🥺

私は確定申告組でワンストップ使わないので、結構ギリギリまで吟味しますw

ABOUT ME
ちひろ
夫と子ども(兄妹)のいる4人家族。 会社員をしつつ似顔絵と家族エッセイを描き続けていたら、いつの間にか絵とブログで食べていけるようになっていました。

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